鬼トレファンクラブ

鬼計算プレイスタイル

クタクタの鬼計算のプレイスタイルについて記載します。

 

クタクタは基本、テクニックをあまり使いたがりません。

 

レベルを上げることに主眼を置くのではなく、ワーキングメモリーを鍛えたいと考えているからです。

 

なので、現在鬼計算レベル14近辺なのですが、

 

(1)声を出す。

 

(2)覚える数字を順に言っていく

 

純粋にこの2つのみです。

 

自分なりのポイント

 

一応、心にとめていることは

 

なるべく、答えの数字を書く前に全部(レベル14なら)14個声に出し切ってから書く ということです。

 

焦ってると、答えを書くのを速く書きがちです。

 

また、ゆっくり声にだしていると、無記入状態で不正解になってしまいそうです。

 

その時間制限と、言い切るというところのせめぎ合いが常に起きています。

 

とても対応できない状態 がいづれなくなる…はず

 

毎度のことなのですが、14個も全く覚えてないのに、まぐれで85%以上正解できる時があります。

 

また、正直、レベル維持もあんまり自分の力で出せてるようには思えていません。

 

(わからない時は適当に数字を書きまくりますし、全部覚えようとはするのですが、

 

忘れて結果的に10個くらいだけを集中して覚えていても、

 

意外にレベルが維持できる正解率になったりするものです。)

 

しかし、何度もやってると、意外に自力で対応できている自分がいる気がします。

 

レベル10を超えた時から、毎回そんな感じです。

 

あの時はとても無理と思えても、今レベル10やると、きっとそこまで難しくないんだろうなと思います。

 

今回もそうであると、信じて続けています。

 

 

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