鬼トレファンクラブ

鬼カッププレイスタイル

鬼カップです。

 

最近ちょっと得意な気がしてきたので、自信を持って説明します。

 

鬼カップは、私、卑怯?なことに、ペンでタッチします。

 

タッチしながら覚えます。

 

その方がやりやすいのです。

 

タッチ(指さし確認)しながら5個まで覚える

 

まず、タッチしながら、5個目まで数えます。

 

こんな感じです。
鬼カップ

 

残りは口頭で

 

そして残りの分を口頭で言います。

 

この場合、「六!七!」と。

 

通常パターン1−5までが移動したら

 

1から5までが移動した場合、タッチしながら、新たに5個覚えます。

 

鬼カップ

 

そして、また、残りの分を口頭で言います。

 

この場合、「六!七!」と。

 

六と七の移動の場合

 

仮に、1から5が移動しなかったとします。

 

6と7だけが入れ替わったとします。

 

そしたら、また、1から5までをタッチして再度記憶した後に言います。

 

「七!六!」と。

 

まとめ

 

つまり、タッチして5までは覚える。

 

頭の中でだけで6以上は覚える。

 

そんなスタイルでやってる感じです。

 

複雑に入り混じった場合

 

1〜5のどれかと、6以上が入れ替わった場合は、6と7の位置関係だけを気にします。

 

仮に下の絵の状態だとします。

 

鬼カップ

 

まず、1〜5の位置関係を、やはり、タッチして覚えます。

 

すると、六と七は位置関係が変わらないので、

 

「六!七!」と叫びます。

 

もしこれがこんな感じだったら逆になります。

 

「七!六!」

 

鬼カップ

 

上下の関係は上優先

 

縦に並んでたらどうするのか?

 

上に来てる方を先に言うというルールです。

 

鬼カップ

 

これなら

 

「六!七!」

 

です。

 

レベル8だと口頭で言うのが六以降の八までになります。

 

鬼カップ

 

「六!七!八!」みたいな。

 

でも、上下の関係が複雑になってくると、しんどくなります。

 

左右の並びだけならまだ大丈夫なんですが…。

 

レベル9も同じ要領なのですが、やや厳しくなってきてます。

 

どうしようかは今後の課題です。

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