鬼トレファンクラブ

鬼耳算プレイスタイル

鬼耳算は、特に工夫なしです。

 

つまり、鬼計算と同じです。

 

覚えて、数字を口にだしながら答えていきます。

 

集中力が最も必要

 

残念なことに、鬼耳算も、音を聞くというその仕様上、プレイ頻度が低くなってしまいます。

 

イヤホンでプレイできるのですが、

 

やっぱり集中力が一番いる競技

 

のような気がするので、やるのは気が重くなります…(笑)

 

良くやるやつは良くやるし、やらないやつはやらない法則

 

思うに、鬼計算よりも鬼耳算の方がワーキングメモリーに効いてきそうなイメージですが

 

(難易度が高いので、効果も高いだろうという考え)

 

どうも、私は苦手な奴じゃなくて、よくできるやつをやりたがる傾向にあるようで、

 

好きの度合いが、鬼計算>鬼耳算となってしまいます。

 

よって、鬼耳算はあんまりやれてません。。。

 

現実世界で最も役立ちそうなトレーニング

 

現実の世界では、耳で聞いて覚えなければ役立たないことが多いと思います。

 

特に仕事では、仕事の指示とかをダァーーーっといわれるのは口頭が多い筈です。

 

私も、明日からは、鬼耳算力を入れてみようかな…、と思い立った今でした。

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加  

トップページ 鬼トレとは ゲーム内容 評価・レビュー 関連リンク 続編希望者数調査